急性期?慢性期?悩んでいるあなたへ...

共立病院は、地域の慢性期医療を担う病院です。

急性期病院とは...?

急性期病院は"命を救う""迅速な治療""一日でも早くもとの環境に戻す""最善の治療"を目標に、医師を中心としたスタッフで治療、ケアが施されております。早期の治療が必要とされる緊急性の高い患者様を少しでも多く受け入れていくということで、急性期の治療を終えると短期間で退院となります。"緊急時に不可欠な病院"です。

慢性期病院とは...?

急性期疾病の治療を終了したが継続加療が必要な患者様に対し、医師をリーダーとして"ケア中心"に住みなれた地域に戻れるよう"看護力"が問われる病院です。地域に戻られた後のフォロー、再入院の予防と、地域にとって重要な役割を担う病院です。"日頃の暮らしの安心につながる病院"として、地域の皆様の健康を支えています。

急性期病院で働きたいが「自信がない」と悩んでいる、あなた。まずは、慢性期病院で働いて、自信をつけてトライしませんか?

急性期病院のように、特殊な検査・処置等はありませんが、基本的な、看護の知識・技術が発揮できる職場です。共立病院は、急性期の後方病院の役割を担っており、地域の重要な役割を担っています。

共立病院であなたも地域医療に貢献しませんか?

共立病院で働くと、こんなメリットがあります。

目指す地域医療を選択できます
当法人は総合病院と各種の介護施設・在宅サービスがあり、病気や障害を持った患者様に住み慣れた地域で必要なサービスを提供しており、働く場所の選択肢が多くあります。
看護のやりがいが成長への糧に
在宅・施設退院などに向けての取り組みが出来、看護のやりがいを感じることができます。 地域医療に貢献できる仕事を目指している方には、その実感が成長へとつながります。
年齢層もライフスタイルも多様
看護職員の年齢層は若い方からベテランまで幅広く、アフターのライフスタイルは様々です。先輩からは仕事の不安や悩みはもちろん、家族や子育てについての相談もできます。
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